📕 日記

2022-03-11 07:11:00

- 夢をみました

おはようございます、朝っぱらから夢をみましたシリーズを記録しておきたいと思います。今回もとても鮮明に記憶として残っている不思議な夢でした。

高い建物まで湖上の回廊を渡っています。眼下には青く澄んだ湖、山に囲まれた緑豊かな湖畔、その高い建物のペントハウスから湖岸を眺めています。

場面は切り替わり室内、とても広い室内です。寝室のベッドもキングサイズです。誰か寝ていますが誰か分かりません。広い室内は、整理整頓が行き届いてて、とてもゴージャスな雰囲気ですw 

場面は切り替わり、ある方に電話しています『夜分遅くに申し訳ありません』、その方は寝ているとばかり思っていたのですが起きていました。その方は「大丈夫ですよ、気にしないでください」と半分寝ながら話していますw

場面は切り替わり、回廊を戻っています。回廊の脇に部屋が見えます。カーテンも無く中が丸見えです。先ほどの方が「そうなんですよ、丸見えでしょ?カーテンくらいしたらいいのに」

あれ?!この夢は何度も見てるな~、これは夢だ!と思った瞬間目が覚めました。

As far as we can discern, the sole purpose of human existence is to kindle a light in the darkness of mere being.
われわれの知る限りにおいては、人間存在の唯一の目的は、たんなる存在の闇に光をともすことにある。
Your vision will become clear only when you can look into your own heart. Who looks outside, dreams; who looks inside, awakes.
あなた自身の心を覗き見るときにのみ、あなたの視界はクリアになるだろう。外を見るものは夢を見、内を見るものは目覚める。
引用:ユング自伝(Memories, Dreams, Reflections)

今日は金曜日、慈母手中線 游子身上衣、「游子吟」孟郊、遊子に栄光を!
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京都アーユルヴェーダ
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