📕 日記

2022-11-10 22:35:00

大門先生2

大門先生1からの続きです、前回は昭和のザオトコについて、その裸体の凄さについて話をさせていただきました。「どこに?」気にしなくていいんです、想像してください。それしかここにはありませんw さて、ヨーロッパの写真家さん達とも好意にしてもらっておりますけど、

やっぱり人物を対象にしたフォトグラファーさん達の作品はひとしなみ「ヌード」写真ばかりになります。以前、『なぜ裸の写真ばかり撮るん?』と聞いたことがあります。納得できる返事はありませんでしたけど、今はなんとなく分かります。そこには嘘偽りはありません。あるのは「世界」だけです。

瀟洒なお召し物をまとい、襟をピシッと立てて颯爽と歩く姿も綺麗で恰好良いでしょう。ここいら辺にも大勢いてます。お金を掛ければいくらでも、綺麗に、格好良くなれる。マネートリックですね。そんな安者よりも、「どやッ」と仁王立ちで勝負できる方が、スゲーと無量の極みですw

え~さて、1,2と続けるほどでもありませんけど、本日お越しいただいたのは大門チームの医療関係者でしょうか?知らんけどw 「あなたが僧侶だから来ました。そうでなければ絶対来ません!」お~、めっちゃ嬉しいお言葉を頂戴しました。父と子と精励のナニにおいて、神のご加護をAMENですねw

勝手に延長してしまい、申し訳ございませんでしたw またお待ちしております。

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京都アーユルヴェーダ
ルードラ・アロジアム・ジャパン
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